岸本泰治の父や妻に出身高校や大学は?経歴やwikiプロフィールも紹介!

統一地方選挙の前半戦となる県知事選挙が21日告示され、徳島県では現職と新人合わせて3人が立候補しました。

新人の内の一人が無所属の元県議の岸本泰治氏(61)なのですが、どのような人物なのでしょうか。

そこで今回は、

  • 岸本泰治のプロフィールや家族に学歴
  • 岸本泰治の経歴

について書いていきます。

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岸本泰治の出身プロフィールや大学に父や妻家族

それでは、岸本泰治氏のプロフィールや家族について紹介していきます。

  • 名前:岸本 泰治(きしもと たいじ)
  • 生年月日:1957年6月1日
  • 年齢:61歳(2019年3月現在)
  • 出身:徳島県徳島市国府町
  • 大学:同志社大学経済学部
  • 前職:徳島県議会議員
  • 所属:無所属

学歴として高校は徳島市立高校を卒業しています。

徳島市立高校は理数科の偏差値が72で普通科が55です。

高校卒業後は同志社大学経済学部に進学しているので、高校は普通科だった可能性が高いですね。

また、徳島市立高校はサッカーが強い学校で、卒業生にサッカー選手が何人もいます。

岸本泰治氏の家族についてですが、奥さまや子供がいそうですが、情報が公表されていませんでした。

お父さまは岸本安治さんといい、徳島市議会議員を9期務めています。

岸本泰治の経歴

ここからは、岸本泰治氏の経歴について紹介していきます。

  • 同志社大学経済学部を卒業後、株式会社徳島そごうに入社。
  • 株式会社徳島そごうを退社し、2007年の徳島県議会議員選挙に立候補し、初当選。
  • その間、防災対策特別委員会委員長、人権少子高齢化特別委員会副委員長などを歴任。
  • 2011年の徳島県議会議員選挙で再選
  • 2015年の徳島県議会議員選挙で3選

大学卒業後、株式会社徳島そごうに入社して一度会社員をしていますが、徳島市議会議員であるの父の影響で、2007年に政治の世界に入ったとのことです。

おわりに

今回は、岸本泰治氏のプロフィールや家族と学歴に経歴などについてまとめてみました。

岸本泰治氏は徳島県出身で同志社大学経済学部を卒業しています。

大学卒業後は一度会社員となってますが、徳島市議会議員であるの父の影響で、2007年から政界に入っています。

岸本泰治氏自らの任期を2期8年と定め、4期16年にわたる飯泉県政に対して「ストップ5期20年」をキャッチフレーズにしています。

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